健康・病気

2011年2月 4日 (金)

いまさらながら…

いまさらながら、打ちました…

インフルエンザの予防接種

なにせ、

11月は「舌の手術」。


それが終わったと思ったら…


牡蛎で食あたり


…そして、

…シャント閉塞…

予防接種どころの騒ぎじゃなかった訳であります…


社長に、


「もりもりさん、(インフルエンザの)予防接種受けたのか?」


そう聞かれて気がつきました

「あ〜、そういえば受けそびれてました〜」


すると、


「どうする? 今からでも受けておいた方がいいんじゃないか?」


とのお言葉。

「…あ〜、じゃあ受けて来ます〜」

…そんな訳で、職場の上にあるクリニックへ早速打ちに行きました。

クリニックの受付で、

「インフルエンザの予防接種って出来ますか?」


受付のおね〜さん(おばさんも含)達は


…いまさら〜?

って感じの顔だった(…内心、そう思っていたんだろうけど…)ものの、すぐに出来ると言うので、


「…打ちたいんですけど…」

とりあえず問診表を記入しつつ熱を測り、診察室へ。

先生には

「(インフルエンザの)予防接種してなかったの?」


「…打ちそびれちゃって…」

「ふぅ〜ん…、まぁピークは越えたと思うけどね〜。まだかかっている人いるからね〜。打ってもすぐには効かないから、そういう人には近づかないように。」


ってことで、最終的には無事に打ちました。


ま、ホントいまさらだけど、打たないよりは…まし…かな?

2009年9月12日 (土)

またまた…③

houseに帰って来てからは、ほとんど布団で寝ていた訳ですが…thinkzzz

寝ているだけでも、実は結構キツイ…

何がキツイって、体中がぎしぎし…筋肉痛。

熱のせいもあるんだろうけど、一日中寝ているなんて、普段ありえないから、滅多なことをすると体がおかしくなるんですわ…coldsweats01

4日は1日中高熱だったので、ぼ~っとしてふらふらだったけど、5日の午後にはどうにか熱も下がってくれましたhappy01

さすがに、2日以上高熱だったら、まずいなぁ…と思ってましたが、どうやら、そこまでは大丈夫だったみたいnote

sign02、でもよくよく考えてみると、今回インフルエンザではなかったってことは…

インフルエンザの免疫はないっsign03

ってことですよねぇ…

…なんだかものすごく損した気分crying

…このまま、引きこもりhouseにでもなろうかなぁ…(ホントに(笑))

2009年9月11日 (金)

またまた…②

で、もって、とりあえず、主治医の指示通り、透析のhospitaltelephone

普通に外来に来ていいとの事なので(ただし、マスク着用)、マスクをして早々にhospitalへ。

外来で診察券を出すと、受付の事務さんから

「一応、、高熱がでてるので、別室で待ってて、もらってるの。ごめんねぇ」

そう言って、連れて行かれた(?)のは「検査室」と書かれた、でも特に検査器具がある訳でもない、ちょっとした小部屋。

「今、看護婦が来るから、座って待っててね」

すると、看護婦さんが来て

「熱がでてるので、インフルエンザの検査しますね~」

とは言え、特に鼻水症状はなかったので、渡された綿棒で鼻の中をぐりぐり…何せ、あんまり鼻水が少ないと、きちんと判定できないから、しっかり取るよう言われたので…どうにか検査できるくらいの鼻水は付いたもよう…(笑)。

「じゃあ、結果が出るのに15分くらいかかるので、それまで、ここで待っててね」

ということで、待つこと15分sandclock

「もりもりさ~ん、結果は(-)だったよ~happy01 あと、すぐ呼ばれるから、廊下の待合で待っててね~」

検査室を出て、ふらふらと廊下の待合へ…

「もりもりさ~ん、診察室にどうぞ~」

まもなく呼ばれました。

「簡易検査では、ほら(-)だったよ。」

と、先生が検査キットごと結果を見せてくれました。

「熱と関節痛だけ?」

「ハイ…sweat02 他は全く…」

「…風邪だね。でも、珍しいねぇ。もりもりさんが風邪引くなんて」

「…そうですかねぇ…あ、ちょこちょこっとしたもの時々ありましたけど、こんなのは久しぶりかも…」

「とりあえず、風邪薬出しておくね」

「…あの…、風邪だと思ってたら、実はインフルエンザだったなんて事、あるんですか?」

「…あ~、そうだねぇ…。100%確実に出るって訳じゃないから、そう言うこともあるかもね」

「…えっっ??sweat01 そういうのってどうするんですか…?」

「熱が下がらない、とか他にも症状が出てきたとか、何かあったらもう一回検査してみるから」

「あ、ハイ。あの、火曜日は普通に来ていいんですか?」

「あ、いいよ」

診察も終わり、後は薬をもらうだけ。ところが、この日、外来は結構混み込み。薬までの時間の長い事長い事…。というか、さすがにそろそろ限界…sweat02な状況だったので、半分もうろうとしながら薬を待っていたのであります。頭もかなりぼ~っとしているので、呼ばれたかどうかも怪しい…sweat02

…私、呼ばれた? まだ?(←心の声)

こんな感じでぼ~っとしながら待っていたのであります。

で、ようやく薬をもらって帰宅house

帰宅後はほぼ、そのまま直行で布団へ(手洗いpaperやうがいはきちんとしましたよ)。ちなみに、この時熱を測ったら、今年最高(笑)の

39.2℃

まで上がってましたsweat02

…よく頑張った、自分(笑)。

2009年9月 9日 (水)

またまた…

高熱出ました…(-.-;)

6月に続いて2回目。
ちなみに、おかげさまで、もうすっかり良くなりましたけどね(^^;)

事の始まりは、木曜日(3日)の深夜。

布団に入るまでは何ともなかったのですが…

布団に入ってどのくらい経ったかはよく分かりませんが、ふと寒気が…

布団はがっつりかけているものの、体の芯からゾクゾクしてくる…とでも言いましょうか、ず~っと寒い{{(>_<;)}}

結局、朝まで寒気であまり寝られず…(-.-;)

何だか体全体がだるい~し、ぎしぎし筋肉痛っぽい…(-_-メ)

「何か、おかしいぞ…(-.-;)」

そこで、体温測定開始。

電子体温計を脇に挟み、しばし待つ…

ただ、その間にもどんどん体全体がだる〜くて痛くなってくるのでして…

ピピッflair

体温計を見てみると…

36.8゚C…?

いや、何か違う…

窓に背を向けていたので、数字がはっきりしない…。ので、窓の方を向いて改めて体温計を見ると…

38.7゚C~っっ(((>_<)))

…まさか、インフルエンザ~っ??

とりあえず、準備していたマスクを捜し、装着。

ぼ~っとした頭とは言え、両親に注意等を指示していたんだから、我ながらお見事?(←自画自賛)。

まぁ人間なんて勝手なもので、熱があると分かった途端、ますます具合が悪くなるものでして…(^^;)

私もますますどんどん具合が悪くなる…のであります??

当然? 食欲もなく…

この時は、果物(桃)とエネルギー補給のりんごジュース。

高熱のせいか、起きて食事を食べると言う行動がものすごく大変(>_<)

ぐた~っとしながらも、まずは、職場の方々に「休みます」mail。そして、大学病院の主治医にtelephone

主治医に事の成り行きを話すと、

「高熱で長時間移動するのは良くないね~。透析クリニックで対応してもらおうflair

と言う指示が。

「とりあえず、行く前にtelephoneしてね。…でも声は元気そうだ(^^)」

…そぉ~…(-.-;)?(←心の声)

ま、それはいいとして、透析クリニックに電話することにしたのです。

…つづく(笑)

2009年7月 1日 (水)

お役所さんからお手紙着いた…

7月になると、役所から沢山お手紙をいただきます(笑)。

ぜ〜んぶ「更新」のための申請書。

(<br />
 ´△`)アァ-

特定疾患、心身障害者医療資格登録の更新、障害者交通費助成、障害年金受給更新…

いやいや大変だこりゃ…coldsweats02

めんどいけど、申請しないと更新出来ないからねぇ〜

とりあえず、忘れないようにとカレンダーに申請書の提出期限を書き込んでいたらカレンダーがものすごいことに…coldsweats01

ご丁寧に返信用の封筒を付けてくれるのはいいんだけど、切手貼らなきゃ送れない…。その辺りはシビアなのね…sweat02

それなら特定疾患の更新する時にまとめて全部持って行けばいいんじゃない!

って事で、とりあえず申請書書かなくては…

2009年6月16日 (火)

ぐったり( ´△`)アァ-⑤

まだまだ引っ張る足ネタ(笑)。

金曜日(12日)に打った抗生剤のせいかかなりのお腹の下りように、こりゃダメだと思って、土曜日(13日)は午前中そうそうに病院へ。

ま、お腹の事は注射のときに話せばいいかと思って、受付では

「注射お願いしま~す」

とだけ一声。待合室で待ってると、5分くらいで診察室に呼ばれました。

今回は、2人いるうちの、メガネをかけているほうの先生です。一番最初に診てもらって、「足がすれたかなんかしてばい菌でも入ったんじゃないか」と言った先生です。

「あの…、お腹が…」

「あ? 下痢?」

「…ハイ、てきめんに…sweat02

「じゃあ、ダメだね、抗生剤戻すか。前のヤツは大丈夫だったでしょ?」

「…そう…ですね、大丈夫でした」

という事で、抗生剤はもとに戻すことになりました。で、とりあえず、下痢止めの薬ももらうことに。もちろん、この日も注射はしっかりと、打たれて帰って来ました。

で、その後も日、月曜日と注射を打ちに病院へ。

そんでもって、今日(16日)もやっぱり注射を打つこととなり(←透析終了直後にラインから注入)、結局1週間抗生剤の注射を打たれることとなりました。

この1週間ばかり、病院では看護婦のみなさまにとても心配していただき、ちょっとした有名人(?)となった私…(笑)。

ま、でも足の腫れもなくなったし、赤みも気持ち赤い(←そう思って見てしまうから…??)…かなぁくらいで、落ち着きました。

…思わぬところでこんなことになるとは…sweat02

2009年6月14日 (日)

ぐったり( ´△`)アァ-④

いやぁ、足の話でずい分引っ張ってますけど…sweat02

今回の足といい、今までにも、右腕ひじから指先までぱんぱんに腫れたり、右足も腫れたことがあったし、何かと腫れること多いみたいです…coldsweats01

その話はおいおい…

で、今回の足の方ですが、熱は木曜日のうちに落ち着きまして、とりあえず安心。

とは言え、腫れの方はまだ結構赤みもあるし、歩いたり、椅子に座ってたり…と下にしてるとじんじん痛くなってくるんです…weep

とりあえず、夕方まで様子を見て、痛みがひどかったら病院に行こうと思って日中はずっとごろごろ…

夕方になってもやっぱりちょっと痛みがひどいので、病院hospitalへ行くことに。

とりあえず受け付けで、まだ足が痛いんで来たと言うと、カードを渡され、処置室へ行くように言われました。カードには、処置の内容が書いてあります。

例えば、「採血」とか、「注射『×××』(←薬の名前)」とか。処置室に入った時に確認の意味もあって看護婦さんにそのカードを渡すようになってます。

処置室に入って看護婦さんにカードを渡して、簡易ベッドに横になっていると、今日は2人いる先生のうちのひょろ長い細い先生のほう(笑)が来ました。

私的にはこっちの先生の方が、診断とか的確な気がするとひそかに思っているのですが…

看護婦さんが経緯を話してから、先生が私の足を見て、

「もりもりさん、どこかに足ぶつけなかった?」

と聞いてきました。

「…ぶつけた記憶は無いです…」

すると、右足をじーっとeye見ながら指で押していきます。

「う…い、痛いです…weep

先生の話では、ちょっとぶつけただけであっても、骨の膜、つまり骨膜に炎症が起こることがあるそうで、どうも、ただ赤いだけでなく、うっすら内出血しているようにも見えると言うのです。

「骨膜炎だと思うよ。ちょと抗生剤変えてみるから」

と言うことで、抗生剤が変更に…。で、明日(土曜日)も注射に来るよう言われました。

…こりゃ1週間ぐらい注射が続くかな??

と思いつつ自宅へ。

…すると、夜になり突如としてお腹が下りはじめたんです。

…ま~じぃ~でぇ~crying

こりゃ抗生剤のせいだ…、ホント、踏んだり蹴ったりだわ…shock

2009年6月13日 (土)

ぐったり( ´△`)アァ-③

次の日(木曜日)、朝起きて熱を測ってみると

37.7度

あ、まだ熱あるなぁ…(‐ ‐;)

という訳で、また病院へ。木曜日は外来診察が休みなので、透析患者用の出入口から中に入ります。

病棟のナースステーションに来るように言われていたので、行ってみると…

あれ?誰もいないんですけど…(‐ ‐;)

そもそも病棟自体、人のいる気配がしない…

しばらくナースステーションの前で待っていましたが、誰も来ない…。で、さてどうしようかと思っていたら、エレベーターホールの方から何か音が聞こえる!少々痛い足を引きずり(←そんなに大袈裟でもないけど…)行ってみると、

いた〜っ!!(←心の声)

看護婦さん発見(笑)!!

看護婦さんも気がついてくれて、

「…まだ熱あったんだぁ」

と、とても心配してくれました(←そう思いたい(笑))

で、回復室と言う部屋のベッドに横になり、とりあえず熱を測ってみたら、

37.3度

あ、熱下がってる…(^ ^)

とは言え、体も火照っている感じ(←看護婦さんが触ってみて)なので、抗生剤の注射は予定通り。

相変わらずぶっとい注射でゆっくり抗生剤を注入(笑)。

「気をつけて帰ってね~run

と言うことで自宅へと戻りました。

2009年6月12日 (金)

ぐったり( ´△`)アァ-②

とりあえず熱は下がりました。

よかった、よかった(^ ^)

さて、熱を出した水曜日、万が一のことを考えて、患者さんも少なくなっているであろう夕方に病院へ。

受付にて、

「もりもりさん、どうしました?」

「何か熱があるんですよ。それと、関係あるか分からないけど、左足のすねが腫れてるんです」

「じゃあ一応熱測ってください」

体温計を渡されて測ってみたら…

…げっ、38.2度…(‐ ‐;)

どんどん熱が上がってる!

診察室に呼ばれて先生の最初の言葉が、

「随分熱があるね〜」

「なんか火曜日の午後ぐらいから足が…」

とりあえずの経緯を説明。火曜日の透析の際にした血液検査では特に異常はなかったようなので、透析が終わった途端にぶわっと発症したみたいです。

「その熱もこれ(←左足)のせいだと思うよ」

とりあえずインフルエンザじゃないんだ。その点ではよかった…

「じゃあちょっと血液取って白血球調べてみるね。それと、抗生剤の注射するから」

処置室に移ると、看護婦さんが注射を持ってきました。それを見た時、内心

(…注射、太いんですけど…(‐ ‐;))

そう思いながら簡易ベッドに寝ていざ、注射開始!

液が入ると結構痛い(>_<)

抗生剤の種類によっては痛みを感じるものがあるとその看護婦さんが言っていましたが、多分ゆっくりとはいえ、注射で入れてるから痛いんじゃないかと…(‐ ‐;) なんか、血管がヒリヒリする感じ。注射が終わった後もしばらく痛かったです。

数分後、血液検査の結果が出ました。やっぱり白血球上昇。そこで、抗生剤の飲み薬を出されました。

「明日も熱があったら病院に来て」

との先生からの指示も。目安は37.5度以上だそうです。

で、薬をもらって帰宅しました。

2009年6月11日 (木)

ぐったり( ´△`)アァ-

久しぶりに38度もの熱出しちゃいましたbearing

風邪とかインフルエンザではないみたいです。

じゃあ原因は…?

foot

みたいです。

火曜日の午後くらいに気がついたのですが、左足のすねが赤く腫れてる…(‐ ‐;) 何だろうなぁと思いながらそのまま様子を見ていたら、どんどん足が痛くなってきました。

水曜日、足は痛かったけど、そのまま仕事に行ったんです。でも結局、何か体調悪いんで、早退させてもらいました。

足も痛いし、何だか熱っぽい感じ…(‐ ‐;) とりあえずと思って熱を測ってみたら…

37.1度

うーん…(‐ ‐;) 熱があるって高さじゃない感じ…普段から比較的平熱は高い人なので、このくらいなら許容範囲かなぁ…

そう思いながらごろごろしていましたが、とりあえずと思ってもう一度熱を測ったら…

37.7度

あれ?熱上がってるし…(‐ ‐;) こりゃまずいかなぁと思い、透析のクリニックへ。

…疲れてきたので、今日はこの辺で(_ _)

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